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「私と畠山と話している処へでも
木戸さんはすぐやって来て議論をするという風であった」 (久米邦武) 少壮の意見はよく聞いたけど、ただ黙って聞いてるわけじゃなくて 気軽にどんどん議論したよ、な逸話の多い木戸さん。 わざと口を重くして威厳を演出するとかできないんだろうなこのひと。 だがそれが(ry きのこたけのこ論争とかでも喜んで参加してくれそうだw PR |
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拍手ぽちぽちありがとうごさいます。
井上・木戸に拍手いただけるとは思いませんでした。 だって無駄に長いんだもんちゅーのひとつもしないくせによ! ……と思ったんですが、あの拍手はもしかして、 前座(?)で語った「このあと大人の時間に持ち込もうかなー」に対しての 「やりやがれ」指令でしょうか? あ、違うかあれかな、「更新そのうち止まるよー」に対してかなw 世外先生の保健体育はそう遠くないうちにやると思います。 よろしければまた遊びにきてやってくださいませ。 |
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以前やらかした替歌メモが出てきたので。
会津慟哭の賦……のつもりだったのになあ。 本歌はサ●ンの『TS●NAMI』です。無駄にフルです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 風に戸惑う弱気な僕 氷浸かるあの日の苗 本当は見た目以上 痩せてもろい土地がある 止めど勇む照姫様よ 消せど燃ゆる城下の火よ あんなに好きな殿に出会う藩は二度とない 人は誰も禄求めて北に彷徨う運命 石高出まかせ Oh,My destiny 草も枯れる涯て 見つめ合うと素直にお喋りできない 斗南のような辺境に You know? 覚えてる hoo 120年の時にも遺恨が解けない 形見のような筒の中の宸翰にいつの日も拝礼 戦終わり目覚める時 深い痛手じわじわ来る 本当は見た目以上打たれ強い咲子さん 泣き出しそうな空眺めて 波に漂うおフネ きっと世を拓け Oh,Iwakura mission 旅立ちを胸に おからばかり食べてちゃ大人になれない カラスのような餌だとは I know 気付いてる hoo 身も心もひもじい 稗すら成らない 「一山百文」道の奥で 憎しみに耐えるのは何故? 見つめ合うと素直にお喋りできない 斗南のような辺境に You know? 覚えてる hoo めぐりめぐるとしつき死ぬまで武士の一徹 苫屋に眠る夢の中で 微笑をくれたのは誰? 武士なのに泣いたのは何故? 鬼なのはいつの日も…官兵衛 |
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今日まで怒濤の更新ぶりですが、そのうち止まります。
別に多忙になる予定があるわけじゃないですが、 だいたいまあ息切れするだろうとw 昨日のエロ毛唐と木戸父子の落書きですが、 考えてみたら明治2年は木戸さんまだ髷結ってますね。 正二郎くんも多分そうでしょう。 でも(゚ε゚)キニシナイ!! さて、【井上・木戸】ですが、木戸さんの帰国直後、 聞多の家でだべっているだけのお話です。 聞多の家のつもりなんだけど聞多の家って書くの忘れてたよ! そういうなんかもう穴だらけの話です。 このあと大人の時間(規制対象的な意味で)に持ち込もうかなーと 考えたりもしているのですが、予定は未定です。 『不溶性の夏』 |
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拍手ぽちってくださった方がおられるんですね……!
感動です。 自分でやっといてなんですが、ブログ形式で絵と小説とその他ごちゃまぜって 正直見にくいと思うんです。 それなのにわざわざおいでくださって読んでくださって、 拍手までしてくださる…… ありがとうございます。 まだお礼を用意できなくてすみません。 そのうちになんとかしたいです。 |
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