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【2026/04/04 22:30 】 |
雪が溶けて川になって(洗車代が)流れてゆきます

もう降らないとおもうの……もう大丈夫なの……。

ムートンブーツはさすがにしまったけれど
冬物コートは現役な蝦夷地よりこんにちは。
以前より若干暖かい土地に越しましたが所詮蝦夷地は蝦夷地でした。

半年も放置しておりました拙ブログ、
どなたか憶えておいでなのかしらと思っておりましたが、
ご光来・ご高読まことにありがとうございます。
あたたかいコメントまで頂戴して、この婆めは寿命が延びる思いでございます。
今後も稼働しているのかいないのかわからないブログになりそうですが、
月1ペースくらいでは更新したいです。
あと木戸さんの御命日にはかならず浮上します。
今年は残念ながら上洛はできませんけれども。
蝦夷地から歯噛みしつつ、松菊祭の盛会をお祈りしております。

今年度も木戸さんの乳首の色とかぱんつの色とか考えて生きていきたいです。

拍手[28回]

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【2014/04/20 10:44 】 | ひとりごと
ソロモンよ!
恥ずかしながら帰ってまいりました。


長いこと放置しておりまして、まあいっかなと思ってたのですが、
御心配のメッセージなど賜りましてまことに恐縮でございます。
おかげさまで今日ものらくら生きております。

思いっきり更新停滞させたわりには閉鎖については露ほども考えておりませんで、
今後も亀の歩みで続けたいと思っております。
まったりおつきあいいただけましたら幸いです。


雪解けの進む蝦夷地ですが、N●K札幌放送局から
まろがいなくなってしまって寂しいかぎりです。
出会いと別れの春ですね。
なお、木戸さんには基本的に生き別れはないと思います。
数ヶ月や数年会わなくても再会の瞬間たちまちに相手の心も体も
燃え上がる、目と目が合ったらほもになる、
それが木戸さんの真骨頂だと信じてやみません。

それやこれやの妄想をこれからも垂れ流してまいる所存です。


拍手[16回]

【2014/03/31 21:24 】 | ひとりごと
てすと

大変御無沙汰しております。
頂戴したコメントにも個別にお返事できなくて申し訳ありません。
すべて愉しく拝読しておりますので……本当に失礼ばかりですみません。

忍者の仕様が変わって使いづらいです。
記事の投稿に昨日から失敗していていい加減やんなっちまうです。

拍手[9回]

【2013/09/10 11:45 】 | ひとりごと
音読みvs訓読み
前回のしょうもないひとりごとにまで
拍手くださってありがとうございます。
そして最近すっかり亀ののろいにかかっておりまして、
リクエストをお寄せくださいました皆様には
申し訳ないかぎりです。
細々と書いてはおりますので。

(以下、前回にもましてくだらないひとりごとです)



明治政府は井上だらけで大変だなあと思っていたのですが、
ああしていっそ完全に同じ苗字なら
「井上(馨)」とか「井上(毅)」とか表記してもらえるので
かえってわかりやすいんじゃないかという気もしています。

問題は同じと見せかけて同じじゃなかった場合、
たとえば字はまったく一緒なのに読みだけちがっていたら
一応は別の苗字なのでカッコ付表記をやるわけにもいかず、
振仮名だってそう毎度振っていられない……となると
本当にまぎらわしいし面倒だな、
と近頃新聞やネットの記事を見ていて思った次第です。
もうね、「☆氏の提訴に☆氏が不快感」とか何が何だかねwwwww

そのうち

「☆の提訴に☆が不快感表明で☆が反発、☆がさらに苦言を呈し
暴走した☆が☆中傷ツイート、なぜか間違えられて☆も炎上、
総理は☆を痛烈に非難する旨を☆に洩らし、
☆に対する直接行動に出ようと官邸に乗り込んだ☆が
☆のSPに制止され☆は無事、☆は党から除名処分」

とかいうことになったら本気で意味がわからないんじゃないかと
今から心配しています。
実際今でも「☆氏の会見内容」とかいう見出に出くわすと
「なんで☆が会見開くのよ」って思ったら☆さんじゃなくて☆さんで
なんだ定例会見でしたかそうですよねしってたしってたと
思ったりしているんですけど今日も日本はそれなりに平和ですね。


でも聞多と井上良馨さんはふつうにまぎらわしいよね。

拍手[7回]

【2013/07/18 01:23 】 | ひとりごと
痴に働けば角(つの)が勃つ
生きてます。


更新どころか拍手のお返事すら失礼しておりまして
まことに申し訳ない次第でございます。

わたしはまいにち木戸さんの痴態についてかんがえています。
来週中の更新をめざしています。

暑い日が続いております(と仄聞します)が
皆様お元気でお過ごしくださいませ。


記事タイトルを考えていて
「木戸にサオ挿せば流される。尻を通せば窮屈だ」
とかいろいろくだらないことを思いつきました。
兎角に私のおつむは澄みにくい。

拍手[9回]

【2013/07/13 05:40 】 | ひとりごと
往事渺茫都似夢
松菊祭のレポートを書こうと思ったのですけれど
まだ半分夢のなかでしてね、
ついでにお年頃なのでなんだか記憶が定かでないというか
前後関係がよくわからなくなっておりましてね、
ここは人様のレポートをカンニングしてからとりかかろうとか
薄汚いことを考えておる次第です。

とりあえず憶えているのは今年もブヒブヒ言いながら
若くて素敵なお嬢様方に声をおかけしました。
ちょうガン見してましたもう山から落ちればよかったのに。
初めて参列されたというお嬢様に対して
「あっれーwwwwでもどっかでお会いしてませんかwwwwwあっれーwwww」
とか本当に黙りやがってください。
被害に遭われた方、まことに申し訳ありませんでした。
来年まで蝦夷でとっくり反省します。

あとはあれだな……玉串奉奠が一番最初に当たるとは思いませんでした。
不調法者で作法がなっとらんちんでしたが
気は心って宮司さんが言ってたもん。もん。

しかしまあ自分の体がすっかり試される大地民に戻っていて色々駄目でした。
暑さはともかく飛行機降りてびっくりしたのは
なんまら湿気わやwwwwwwww息できねえべやwwwwwwwwwww
こんなだっけwwwww関西ってこんなんなんだっけwwwwwwww
おかげで日頃からエゾバフンウニなお脳がますますもってバフンでしてね。
被害者各位におかれましてはそういうことでひとつ大目にみてください。

たくさんの方とお話しできて夢のようなひとときでしたが、
帰ってきて庭の桜が三分咲きなのを見て現実に目ざめました。
バフンはここで生きていくんだね。
そしてバフン思い出したのですが、5万打御礼のリクエストを募集したいと
かねがねムラムラしておりましたので、
ここまでお読みくださった皆様にそのお願いを申し上げたいと思います。

多分消化スピードは牛以下だと思いますので、
この記事だけでひっそり募集して、誰にも気づかれなければ
まあそれでもいいかなと思っております。
そういう次第で、もしお気が向かれた方がいらっしゃいましたら、
6月1日午前零時~6月2日23時59分までの間に
おひとり様1本まででリクエスト頂戴できましたら幸いです。
なんだか締まらない募集要項ですが、
やる気がないとかそういうわけではありませんので、
長くかかっても、あるいは間に関係ない代物がupされても
後輩のやんちゃをゆるす木戸マインドで待っててやんよ、
という奇特な方がもしおられましたら、
ぜひかまってやってください(我が儘)。

ともかくもあの日いろいろな方にお会いして、
拙ブログの訪問者様って実在してらしたんだな、と思いました。
それまではきっと私が半覚醒状態でカウンター回して、
拍手とかも全部自演してるんじゃないかと思ってましたからねwwwww
感激のあまり汗と加齢臭の滲む手で
人様にべたべたさわったことは憶えています。いつお縄になるのかな☆


本日も陋宅へお越しくださいました皆様、まことにありがとうございます。
皆様のおほもライフに幸多からんことを心よりお祈り申し上げます。

拍手[23回]

【2013/05/29 03:09 】 | ひとりごと
宴のあと
松菊祭に行ってまいりました。
めくるめく素敵な時間でした。
京都は眩しいぜ……。

遊んでくださった方、声をかけてくださった方、本当にありがとうございました。
この思い出を胸に来年までぬらぬら生きていきます。
松菊公には普段ありうべからざる無礼ばかり働いておりますのに、
こうして公つながりの出会いをたくさんお恵みくださって本当に感謝です。
瓶が黒光りしているお酒をお供えしたことはゆるしてください。


この記事はまたあらためて書き足すなり書き直すなりします。
取り急ぎ、参加者の皆様お疲れさまでした。
今回残念ながら参列を見合せられた方も、よい木戸ライフを送られますよう、
陰ながらお祈りしております。

拍手[6回]

【2013/05/27 19:26 】 | ひとりごと
遠くて近きはおほもの仲

今さらですけど春ですね。
先週の雪が今シーズン最後だと信じています。
名残の雪、というと美しく聞こえますが、多分550万道民の誰も惜しんでいないので
冬将軍はさっさと大政奉還してくださいね。

昨日の八重さんは録画して、同じ時間に先週放映分をようやく観ました。
ちょう薩摩のターンでした。
冒頭に多分印象的なシーンとして挿入されたはずの、
今出川の大学のジョーさん密航シーンが吹き飛ぶくらい濃厚に薩摩回でした。
黒くて体育会系でおいもだなんて本当に卑猥ですね薩摩は(褒めてるよ!)。

関白のお膝をがっちりつかんで参内させない徳/重一蔵氏。
「非義の勅命は勅命に非ず」ここで使ってきますか。
薩摩による妨害を聞いて御所でブチ切れる豚一公が
なかなかイイんじゃないかと思います。
最初豚一役にコータローと聞いたときは大丈夫かいなと思ったものですが、
彼巧いんですね。ああいう切れ者なんだけどあとわずかのところで腰の定まらない、
尤物なれども英雄にあらずといった型の才子役が。
薩摩のような泥臭さがない、それだけに頭でっかちでつまずくという感じが
よく出ていると思います。
べつに慶喜の器なり政治的態度がそうだったといいたいわけではなくて、
あくまであのドラマのなかで、ということですが。

会津パートでは元旦も相変わらずあの白無地の羽織をお召しになっている
尚之助氏が気になりました。
みんな晴着なのに婿殿は黒紋付とかないのかい?
まあきっといつ覚馬が帰ってきてもいいように、
いつでも覚馬の色に染めてもらえるように
留守中もずっと白無垢でいるんですよねわかります。

そして夏みかんと芋の同盟シーンは、かねがね噂に聞いてはおりましたが
無駄にいやらしいですねほもなのイくの?
すごく……吉×一×桂です……。
いつ3連結をおっぱじめてくれるのかと思うと私の心の太くて大きなおイモが
フットーしそうでした。
本当になんで3人でしっぽり密談なの? 龍馬部屋の外で待ってんの? 
空気読んだの? こまっとんも見てらんなくてどっか行っちゃったの?
やじはお菓子でも与えられて買収済なの?

「ちょうしゅうをいじめるさつまなんかだいっきらい」な桂さんを前に
吉さに目くばせする一蔵どんのいやらしいこと。
それを受けて態度を軟化させる吉さ。
「飴をしゃぶらせないとヤらせてくんないってこいつ」「OKわかった」的な。
しかし急に
「いいよ大丈夫、君さえその気なら優しくするよ。
ちゃんと籍も入れて君に似合うドレスを選んで海の見える教会で式を挙げよう」
とか言われても桂さんも戸惑いますよね。
不実な男だと思ってたのに何その甘い言葉、みたいな。
「会津とはどうなっちょる」
「薩摩と会津は結んじょったはずじゃ」
の台詞が妻帯者に口説かれている女のそれに聞こえて仕方ありませんでした。
あなた奥さんいるんでしょ。日陰者じゃあたしいやよ、
ちゃんとお嫁さんにしてほしいの、と。
まあ桂さんは個人としては正妻なんて面倒な立場にはなりたくない、
花から花への夜の蝶だと思いますが、ことは藩と藩との問題ですから、
そこは当然貞潔を求めますよね。欲しいといわれてもホイホイ寝たりしない。
「わからん」「なんで(長州と)手を結ぼうとするんじゃ」
どうして私に近づくの、体が目当てなの、的な。
相手は女(他藩)を喰っては捨ててきた名うてのプレイボーイです。
当然桂さんのガードは南蛮鎧なみにガッチガチになるわけですが、故郷には
「早くお前の花嫁姿が見たいねえ」と言っている病気のお母さん(御両殿様)と
借金まみれで潰れそうなお父さんの会社があります。
それやこれやを慮ると自分ひとりの意地を通すわけにもいかず、
覚悟を決めて男の待つ褥へと身をすべらせる桂さんなのでした。
せめてきもちよくしてもらえるといいね。

さて、桂さんが玉の肌をさしだした甲斐あって、
幕府の入婿(娘の会津ちゃんの旦那)だったはずの薩摩が
舅の事業に協力しなくなります。
「お義父さん、僕はこのプロジェクトから手を引かせてもらいます」
で暗礁に乗り上げる長州征伐。
「イモめらにこうまでひっかきまわされるとは……!」
という豚一公の台詞が大変卑猥でございました。
薩摩のおっきいおイモでいっぱいかきまわされちゃったね☆

会津パートでは藩のお歴々が薩摩への不信感を募らせています。
「なんかアタシたちに最近冷たくない?」
「どこかに女がいるのよ!」「広島?宇和島?」
「長州だったりしてー」「長州はないでしょ」「でもー薩摩のことだしー」
「あいつ超ヤリチンだからわかんないよねー」
「やだ! アタシたちヤリ捨て?」
チーム正妻にひろがる不安。薩摩は本当に悪い男ですね。
でもテクニシャンだからみんなついつい騙されちゃうんだね。

今回薩摩に咥え……もとい加えてもうお一方黒かったのが春嶽様でした。
公方様薨去ののち、豚一公へ将軍就任を慫慂する春嶽様。
なんかもう目つきがいやらしい。
押しきられまいと必死な豚一公に萌え萌えしました。
「その手で前は肥後守をコマしたでしょ?」
「ヤられないんだからね!」
「薩摩と組んで輪姦(まわ)すつもりでしょ!」
わりと直球で噛みついてくる豚一公に対して、のらりくらりとそれをかわし、
かつ宥める春嶽様の、こう、ぬらぬらした感じが大変おえろくおわしました。
「徳川宗家は嗣ぐけど将軍はやんないから!」で
辛うじて貞操を守りきった豚一公ですが、すでに完全に気迫負けしていますね。
あの村上春嶽様は眼光だけで相手を痔にできる。

海千山千な政界の業師たちにくらべて、今回も容保様の純真さが切ないです。
「恩賜の節刀に誓った以上は一橋殿は奮戦してくれるよね」
な信頼があっちゅうまに裏切られる殿かわいそうです。
腹芸のできない殿。真実一路な殿。
これからの展開を思うと悲しくもあり、綾/野容保様の男泣きに不埒な
期待を抱きたくもあり、複雑な思いで見守っていきたいです。

 

今日まで毎回ではないですが、折にふれて八重さんの感想を書いてまいりました。
楽しいのは私だけだろうと思っておりましたのに、
感想への感想をいただけたりしてとても嬉しかったです。
が、思うところがありまして、まとまったかたちでの感想を記すのは今回を最後にします。
今までお付き合いくださいました皆様、ありがとうございました。
これからも八重さんは見続けますし応援します。
豚一公がヒィヒィ言わされるところが見たいです。

拍手[11回]

【2013/04/22 14:37 】 | ひとりごと
Japan Suteki Defense Force
拍手ぽちぽちありがとうございます。
モブ桂、更新が遅かったせいもありますが
1ヶ月半もやってたんですね。
長きにわたって桂さんをかわいそうな目に遭わせたことを
反省しておりますほんとだよ。


以下、明治も幕末も大河も関係ないよしなしごとです。



昨日の大河は録画してまだ観ておりませんが、
容保様が空/自/広報官をやっておられるドラマなら観ました。
相変わらず男泣きが様になっていらっしゃいます。

しかしガシキー演じる女性記者の言動がいちいちひどいwww
原作でもああなんでしょうか、あの二昔前の日教組みたいな
左巻お花畑発言の数々は。
明らかな無知と偏見の表徴として意図的に描かれているので
「ああ、こういう発言が相対化される時代がやっときたか」
と思えて感慨深かったんですが、それにしても大袈裟なwww
今時いるかな、あんな消防署があるから火事が起きる式の
短絡発想のお題目平和信者がwwwww

それはともかく、容保公(違う)のお話によりますと、
公は御幼少のみぎりに航/空/祭にお出ましになったのをきっかけに
パイロットを志望されたのだそうです。
ブ/ル/ー/イ/ン/パ/ル/スのショーを「口あんぐりで見てた」と仰せでしたが、
コークーサイってあれですからね、飛行日和の晴天に素人がぼやぼやしてたら
真っ黒焦げになりますからね。
空/自/基地は遮蔽物が何にもないうえ、下からのコンクリの照り返しも過酷で、
おまけに大概の航空ショーは夏に開催されますので
それはもうえらいことですね。
がっつり日焼け止め塗って長袖着て日傘ささないと
あとでべろべろに皮剥けますからね。
容堂様のちんこかってぐらいにずる剥けになりますからね。ちょういたいです。
回想シーンでの子供時代の容保様は普通に肌むきだし(全裸じゃないよ☆)で
お父上に肩車されてましたが、あとで大丈夫だったのか気になります。
あとちなみに海/自の体験航海も灼けますが、普通そんなに甲板に出っぱなしで
いるわけではないですし、航海時間も長くないので特別な対策は要りません多分。

コーフォーシツのメンバーが「テレビCMって高いんですか?」
と言っているのを聞いたときは、平成15年度に海/自が街頭スクリーンで
流してしまった伝説のCMを思い出して悲しくなりました。
「シーマンシップ☆シーマンシップ」とか歌いながら踊っているあれは
親しみやすさを目指してちょっと外してしまったか
艦艇をかっこよく映す予算がなくてああなったのか
どちらなのかな、としょんぼりしながら見てました。多分両方ですね。

ドラマではコーフォーシツ四苦八苦みたいな展開でしたが、
その昔お話しさせていただく機会のあった
海のえらいおいたんたち(海/将~1/佐)は
「空は(広報活動が)うまいんだよね~」「空が一番うまいよね~」
「スマートだよね~」「空入りたーいwwwww」
とおっしゃってました。

広報活動も含めまして、本日も皆様お疲れさまでございます。


総/火/演と観/艦/式に行きたい。

拍手[7回]

【2013/04/15 13:39 】 | ひとりごと
まほうのことばでたのしいなかまが
先日の八重さんの見どころは小/堺トモミたんと
徳/重一蔵さァだったと思っています。
徳/重さんは相変わらずおえろくていらっしゃいますね。
さすが石/原/軍/団ですね。
軍団といえばタチひろしが
「うちの渡が……」っていうときやたらえろいと思うんですよね。
タチさんは名前タチさんだけどにゃんこだとおもいます。
いやカンボジア人になった馬鹿のことじゃなくて。

会津陣では、尚之助の隣で白無垢を身にまとうどころか
白内障になってしまった覚馬兄さんがお気の毒です。
やがては尚之助の顔もわからなくなってしまうのかしら……。
「目が見えんで、なじょして鉄砲さ撃づ」
と呻く、その「鉄砲撃ち」の風景には
かならずや尚之助を思い描いていることでしょう。
もともと趣味(?)を通じて心かよいあった2人ですから、
その趣味をできなくなったら私たちどうなっちゃうの、的な。
いや何があっても尚之助は覚馬さんを離さないと思いますけどね。
そういう傍目八目の理が、得てして当事者にはわからないものですよね。

それにしてもあやせの白無垢はかわいい。
親戚のおじさんたちが「馬子にも衣裳」的なことを言っていましたが、
あやせの花嫁姿なんかかわいいにきまってんだろハゲ。
「時代劇じゃせっかくのあやせのおっぱいよく見えねえな」
とか公開前にぼやいていた自分を反省しましたよわたくしは。
でもまだ洋装でのおっぱいに期待しているのは内緒なんですよ。

都の紅を妹に贈る覚馬さんの心遣いが意味深だと思いました。
初夜に尚之助が吸うであろう唇をいろどるのが自分のいる都の紅だなんてね、
お兄ちゃんやりすぎですよ本当にね。

そして普通の奥様らしくなろうとする八重さんにキレた尚之助が
「あなたはあなたのままでいい!」と叫ぶシーンでは
「AC~♪(公共広告機構)」と思いました。
どうでもいいよねポポポポーン。
あれですね、覚馬の教えた鉄砲を捨てる八重さんなんて尚之助にとっては
そりゃゆるしがたいですよねポポポポーン。
好きっていうと好きっていう。こだまでしょうかいいえおほもです。

岩倉村のおいたんはもっと険があってもいいかなと思いましたが、
これからに期待です。
それにしてもこのドラマは腐ってもお公家さんたちに外様陪臣風情が
親しく接しすぎですよね。同じ座敷に平気で上がるし、立ったまま話しかけるし、
耳許でささやくし。
考証とかべつにどうでもいいんですけどまあとにかくいやらしいったら。
もっとやってください。
大久保さんの「逃げの小五郎」は今回だけ聞かなかったことにしておきます。
次言ったら蟄居生活で溜まったともちんに手酷く犯されるとこ書くかんなおっさん。
そういえば昔『翔/ぶ/が/如/く』ではともちんこにあすなろ抱きされてたと思うのおっさん。

桂さんの陣笠陣羽織は完全に誘っていますね。
ぬらぬらと黒光りしてかつ下部が張り出した陣笠は何のメタファーなんでしょうね。
「薩摩の武器はこんなもんじゃない」とか
歯軋りするぐらい薩摩を意識しちゃってるところが
たいへんえろくてよろしいとおもいます。

来週の薩長同盟が今から楽しみです。
薩摩にたくさんごちそうされるかわりに自らをごちそうすればいいよ桂さんは。

拍手[9回]

【2013/04/09 20:35 】 | ひとりごと
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