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拍手ぽちぽちありがとうございます。
コメントへのお返事が遅くなってしまいました。 何分風まかせの不定期更新なもので申し訳ありません。 前回の和気清麻呂ネタにつきまして、 十円札の清麻呂像のビジュアルモデルが木戸さんという件と 絡めてあるのかというご質問をちらほら頂戴して、 にやにやしておりました。 で、なぜあのばかまんがでそのへんのネタが消化不良かと申しますと、 す っ か り 忘 れ て た からです。 自分でびっくりしました。 子供銀行券がオマケについてくるチョコレートを、木戸麻呂めあてに 買い占めたのはそんなに前のことじゃないのに私! 「また板垣かよおまえはいいよもう!」とか百円札にやつあたりしてたあの頃を なぜ忘れてしまったの私! いやですねBBAになるって(むりやりまとめた!)。 何でしょうね、キヨッソーネ作の木戸さん像があんまり好きじゃないからでしょうか。 あのなんか妙に皺を強調してるやつ……。 そして今回はじめて知ったんですが、キヨッソーネと木戸さんてタメなんですね。 あらやだいやらしい(?)。 書くこととは恥をかくことだと誰かが言ってましたが、 これからも不審な点がありましたらこっそり教えてくださいw 以下、拍手レスです。 |
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シャボンの泡のにおいでしょ(あぶく銭的な意味で)。
尾去沢事件に関する木戸→聞多宛書簡は、 はじめのうちは聞多の潔白を信じていますよね笑えることに。 だんだん「おまえやっぱクロだろふざけんな」に 変わっていくわけですが、むしろなんで白だと思ったんだろうw 長い付き合いなんだから大体わかりそうなもんなのにね。 「森無礼」は木戸日記中のかの有名な一節。 どんだけ嫌いだったんだよ。 拍手&感想ありがとうございます。たいへん励みになります。 |
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明治節だというのにとんだものを書いてます。
大概不敬だと思いますが、不敬といえば 貴腐人の大先輩・白洲正子姐様が堂々と 南方熊楠→←先.帝.陛.下を主張してた (としか思えない)のには噴きました(「粘菌について」『両性具有の美』)。 姐様は旦那とマッカーサーをネタに薄いご本をつくればよかったとおもうよ! 以下のブツは、まあ思わせぶりなことを言ったわりに そっちの描写はぬるいんですが。せいぜい15禁ぐらいかと。 そして木戸さんが何をしたいのかさっぱりわかりません。 『佳肉のそらね』 |
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「セイ●ーマートへようこそー☆」という挨拶を
初めて聞いたときはぶったまげました。 ローカルネタですみません。 皆様むさ苦しいところへようこそお来しくださいました。 初めての方も、何度目かの方も本当にありがとうございます。 ちらっと様子を見にいらした方、色々見ていってくださる方、 拍手やコメントまでくださる方。皆様、お客様は神様です(三波春夫)。 そういえば前回のらくがきに拍手があってびっくりしましたw なんか色々アウトだろ、と思ってとりあえずお名前は伏せたのですが 問題があれば消します。 それ以前に誰だこれ状態かもしれませんが……w 何かありましたらお気軽にコメントくださいませ。 以下おへんじです。 |
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ますじを雄弁に、かつ物腰柔らかに(表面だけ)したら
某国野党第一党・前三役のうちのあの人になるんじゃないかと思いました。 うん。気のせいだったね。 何ブログなんだよここは。 こんなところへおいでくださって拍手ぽちってくださる 心の広い皆様、ありがとうございます。 コメントへのお返事は大変失礼ながらまたあらためて。 |
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子供は寝る時間ですよーな読み物を
大木戸で書こうとしたのですが、 なんかだめだこりゃむずい。 先人諸姉が開拓し、すでに未来都市レベルまでのまばゆさに 仕上げてくださったCPなので、もうそれらの佳作を読んでるだけで お腹いっぱい胸いっぱいだということに今更気がつきました。 木戸さんが思いっきり可哀相なのも、小悪魔なのも、 二人でいちゃこら幸せそうなのも、 どれも素晴らしい作品がありますよね! リアルに愛憎ドロドロ(「愛」があったかは謎ですが信頼はありますわな)、 政敵じゃないんだけど同志でもない、けれどお互いに一応立ててる、な 大変難しい関係で、これで女性向をやるって相当工夫の要ることだと思うんですが、 皆様本当によく作り込んでいらっしゃる。 こう批評がましいことをいうのも僭越なんですが、実際いつもすごいなーと 溜息つきながら読んでます。 だからもう読み専でいいじゃん。 そう思った秋の夜ではありますが、 書きかけてしまったし多分そのうち上げると思います。 おとなしくお蔵入りさせときゃいいのにこれだから貧乏性はよ! さらにどうでもいいけどまた札幌に熊出没ってなんなの いつまで出る気なの(うちは札幌じゃないですが)。 もう寝ろ。さっさと冬眠しろ。 冬眠しそこねた熊がいちばんやばいって三毛別事件の wikiで読んだ気がするけどじゃあもうずっと寝てろ。 黒田は酔拳で羆全頭退治してくれりゃよかったんだよ! とか無茶なことを思う試される大地民です。 |
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『近世人物評伝叢書』の俊輔の巻を見ていたら、 342のことを「小器狡才」だの「胆略なく、学問なし」だの言っていて 筆者はどれだけ342が嫌いなんだよ、となんだか笑えましたw きわめつけは 「嗚呼豎子をして伊藤内閣に名を成さしめたるは、伊藤等閣僚の耄して 其弱点に乗ぜられ、又機密を知られ、獅子身中の虫となりて 之を動かし難きに至りたるに由るのみ」 「伊藤を多く誤らしめたるは実に巳代治にあらずや」 すごいや!完璧に悪妻の風格だよ342! 何の関係もないですが、今日、山口の小月で70歳男性を襲った猿が 返り討ちに遭って死んだというニュースに接して噴きました。 もちろん怪我をした男性も死んだ猿もそれぞれ気の毒ではあるんですが。 小月というと東行庵があのあたりですよね。そうか猿が出るのかあそこは。 このおじいさま、全快なさったらわれらが蝦夷地に出張してヒグマ斃してくださらないかと。 家や職場の近くにも出没してるのに一頭も捕まってなくてまじこわいです。 このブログが1ヶ月以上更新されなかったら多分クマのせいです。 |
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1時間ほど早いんですがやっつけで追悼してみる。 どこが追悼なのかまったくわからないのは御愛嬌ということでなんとかなりませんか。 出世キャラつながりでこんなことになったとおぼろげに記憶しております。 島耕作にすればよかったとかそんな後悔は一晩寝れば忘れます。 そういえば今は社長になってるんですね島さん。 最終的にどうなんですか「終身名誉顧問島耕作」とかになるんですか。 最期は「火葬島耕作」でいいんじゃねとかとてもくだらないことをかんがえたのは きょうのわたしが風邪ぎみのせいだとおもいます。 |
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木戸さんはほんとにこんな辞表書いてました (『木/戸孝/允日/記』明治7年11月29日条参照)。 さらにこのあと 「萩のクソ田舎にはろくな医者がいねーので治りませーんwww」(意訳) と続きます。 あやまれ。とりあえず和田家と青木家の皆さんにあやまれ。 三条さんからは「じゃあ京阪で転地療養していいから治して帰ってきて。 辞めちゃダメ絶対」なお返事が届いています。 べつに三条さんに対して他意はないだろうけど、 一旦辞意表明するとなるとなりふり構わない木戸さん。 措辞こそ丁寧ですが、ずいぶんとナメきった文面です。 ああ、ともみんあたりは「くっそウゼェ」とか思ってたんだろうな……w 三条さんは廟堂に棲んでるフェアリーだといいとおもいます。 そして今更ですが上の出演者は三条さんと俊輔と魔王でした。 |

