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木戸さんはほんとにこんな辞表書いてました (『木/戸孝/允日/記』明治7年11月29日条参照)。 さらにこのあと 「萩のクソ田舎にはろくな医者がいねーので治りませーんwww」(意訳) と続きます。 あやまれ。とりあえず和田家と青木家の皆さんにあやまれ。 三条さんからは「じゃあ京阪で転地療養していいから治して帰ってきて。 辞めちゃダメ絶対」なお返事が届いています。 べつに三条さんに対して他意はないだろうけど、 一旦辞意表明するとなるとなりふり構わない木戸さん。 措辞こそ丁寧ですが、ずいぶんとナメきった文面です。 ああ、ともみんあたりは「くっそウゼェ」とか思ってたんだろうな……w 三条さんは廟堂に棲んでるフェアリーだといいとおもいます。 そして今更ですが上の出演者は三条さんと俊輔と魔王でした。 PR |

