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【2026/04/05 00:06 】 |
まほうのことばでたのしいなかまが
先日の八重さんの見どころは小/堺トモミたんと
徳/重一蔵さァだったと思っています。
徳/重さんは相変わらずおえろくていらっしゃいますね。
さすが石/原/軍/団ですね。
軍団といえばタチひろしが
「うちの渡が……」っていうときやたらえろいと思うんですよね。
タチさんは名前タチさんだけどにゃんこだとおもいます。
いやカンボジア人になった馬鹿のことじゃなくて。

会津陣では、尚之助の隣で白無垢を身にまとうどころか
白内障になってしまった覚馬兄さんがお気の毒です。
やがては尚之助の顔もわからなくなってしまうのかしら……。
「目が見えんで、なじょして鉄砲さ撃づ」
と呻く、その「鉄砲撃ち」の風景には
かならずや尚之助を思い描いていることでしょう。
もともと趣味(?)を通じて心かよいあった2人ですから、
その趣味をできなくなったら私たちどうなっちゃうの、的な。
いや何があっても尚之助は覚馬さんを離さないと思いますけどね。
そういう傍目八目の理が、得てして当事者にはわからないものですよね。

それにしてもあやせの白無垢はかわいい。
親戚のおじさんたちが「馬子にも衣裳」的なことを言っていましたが、
あやせの花嫁姿なんかかわいいにきまってんだろハゲ。
「時代劇じゃせっかくのあやせのおっぱいよく見えねえな」
とか公開前にぼやいていた自分を反省しましたよわたくしは。
でもまだ洋装でのおっぱいに期待しているのは内緒なんですよ。

都の紅を妹に贈る覚馬さんの心遣いが意味深だと思いました。
初夜に尚之助が吸うであろう唇をいろどるのが自分のいる都の紅だなんてね、
お兄ちゃんやりすぎですよ本当にね。

そして普通の奥様らしくなろうとする八重さんにキレた尚之助が
「あなたはあなたのままでいい!」と叫ぶシーンでは
「AC~♪(公共広告機構)」と思いました。
どうでもいいよねポポポポーン。
あれですね、覚馬の教えた鉄砲を捨てる八重さんなんて尚之助にとっては
そりゃゆるしがたいですよねポポポポーン。
好きっていうと好きっていう。こだまでしょうかいいえおほもです。

岩倉村のおいたんはもっと険があってもいいかなと思いましたが、
これからに期待です。
それにしてもこのドラマは腐ってもお公家さんたちに外様陪臣風情が
親しく接しすぎですよね。同じ座敷に平気で上がるし、立ったまま話しかけるし、
耳許でささやくし。
考証とかべつにどうでもいいんですけどまあとにかくいやらしいったら。
もっとやってください。
大久保さんの「逃げの小五郎」は今回だけ聞かなかったことにしておきます。
次言ったら蟄居生活で溜まったともちんに手酷く犯されるとこ書くかんなおっさん。
そういえば昔『翔/ぶ/が/如/く』ではともちんこにあすなろ抱きされてたと思うのおっさん。

桂さんの陣笠陣羽織は完全に誘っていますね。
ぬらぬらと黒光りしてかつ下部が張り出した陣笠は何のメタファーなんでしょうね。
「薩摩の武器はこんなもんじゃない」とか
歯軋りするぐらい薩摩を意識しちゃってるところが
たいへんえろくてよろしいとおもいます。

来週の薩長同盟が今から楽しみです。
薩摩にたくさんごちそうされるかわりに自らをごちそうすればいいよ桂さんは。

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【2013/04/09 20:35 】 | ひとりごと
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