|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
5秒でわかる八重さんまとめ
・子役時→じゃじゃ馬 ・あやせに交代以後→当て馬 今日も男性陣が無駄に色気を放っていました。 以下ネタバレというほどでもないですが、放送内容について。 覚馬さんは右側だと思うんですが、対外的にというか表面上は 尚之助が嫁なんだな、と今回の放送で理解しました。 居候ですしね。 禁足中の亭主を甲斐甲斐しく世話する押しかけ女房。 頼母様に認められて、正式に縁組みを果たしました。 が、家庭を守るよりも一緒に行動してしまうタイプの嫁だけでは 覚馬の今後が心配><と気を揉むおいたんたちによって、 夫を立て奥を守らしむべく、つつましやかな性格の側室が新たに送り込まれます。 本当にねなんなんですか婚礼の夜の尚之助の、あの妙にさびしげな感じは。 八重がすすめても輪の中に入らないし、 あれはもう側室を迎えた夫を見守る正室の態度そのものですね。 「覚馬さん、よそいきの顔してるな」って、「私はあの人の表情が読めるの」 的アピールですよね、ひそかに。 それでどうなっちゃうんだろうなーと心配になったりもしましたが、 内向きのことをしっかりつとめて夫に尽くすおうらさん、 夫(夜は嫁)の同志として手をとりあう尚之助と、 うまいこと住みわけてるみたいですね。 いいとおもいます。愛のかたちはひとつじゃないよね。 あと先週の諸肌脱ぎにつづいて、今週はふとももがえろいとおもしました。 水に入っているのが余計に卑猥ですね。 覚馬のフトモモの意外な白さと、ぬめった魚の腹の感触と、飛ぶ水しぶきとで 尚之助の磐梯山が噴火してしまうといい。 脇を固める皆さんのなかでは、豚一公がたいへん受けがましくて えろかったとおもいます。 いかにも貴公子ですっていう、なんか才走って、でも真面目でピリピリした感じが。 そういえば中の人って令弟から「おにい」と呼ばれてるんですよね。 なんか一緒に鍋つついておにいが世話して弟食べる一方、 みたいなエピソードがあったかと思うんですが、 そういうちょっと損しててでも弟ほっとけない的なお兄ちゃんを 今回のタイガは推したいんですねたいへんよくわかります。 そういうやまもおちもいみもない視聴感想でした。 末筆ながら拍手ありがとうございます。 やっぱりママさんダンプって言いますよね!ね! 最近うっすら気になっていることは玄関フード(風除室)と 家屋併設型屋外灯油タンクの南限についてです。 ていうかググってみてはじめて「風除室」っていう正式名称を知ったんですが なんで除風じゃなくて風除なんだろう(どうでもいい)。 PR |

