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以前やらかした替歌メモが出てきたので。
会津慟哭の賦……のつもりだったのになあ。 本歌はサ●ンの『TS●NAMI』です。無駄にフルです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 風に戸惑う弱気な僕 氷浸かるあの日の苗 本当は見た目以上 痩せてもろい土地がある 止めど勇む照姫様よ 消せど燃ゆる城下の火よ あんなに好きな殿に出会う藩は二度とない 人は誰も禄求めて北に彷徨う運命 石高出まかせ Oh,My destiny 草も枯れる涯て 見つめ合うと素直にお喋りできない 斗南のような辺境に You know? 覚えてる hoo 120年の時にも遺恨が解けない 形見のような筒の中の宸翰にいつの日も拝礼 戦終わり目覚める時 深い痛手じわじわ来る 本当は見た目以上打たれ強い咲子さん 泣き出しそうな空眺めて 波に漂うおフネ きっと世を拓け Oh,Iwakura mission 旅立ちを胸に おからばかり食べてちゃ大人になれない カラスのような餌だとは I know 気付いてる hoo 身も心もひもじい 稗すら成らない 「一山百文」道の奥で 憎しみに耐えるのは何故? 見つめ合うと素直にお喋りできない 斗南のような辺境に You know? 覚えてる hoo めぐりめぐるとしつき死ぬまで武士の一徹 苫屋に眠る夢の中で 微笑をくれたのは誰? 武士なのに泣いたのは何故? 鬼なのはいつの日も…官兵衛 PR |

